三井記念美術館

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三井記念美術館:ゆくとし くるとし―茶道具と円山派の絵画

行く年を惜しみ、あるいは新年を迎える12月・1月は何かと心忙しい日々ですが、この時期ならではの茶の湯の楽しみもあります。12月後半には歳暮の茶会が開かれ、1月には初釜が多く懸けられます。また夜が長いこの時期に楽しむ茶の湯の会「夜咄しの茶事」...
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三井記念美術館:水と神と仏の近江 写真パネル展

滋賀県の中心に位置する琵琶湖は、古くは「淡海(おうみ)の海」、「鳰(にお)の海」などと呼ばれました。「近江」の名は「遠江(とおとうみ)」(静岡県浜名湖)に対して、 奈良の都により近い「近つ淡海」の言葉に由来します。 近江ではこの琵琶湖や四方...
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三井記念美術館:近江路の神と仏 名宝展

近江国一国をおさめる滋賀県は、現在の京都府、福井県、岐阜県、三重県に隣接し、日本一大きな湖・琵琶湖を中心に、その周囲を鈴鹿、伊吹、比良山系などの山並みが連なっています。そして、古くから交通の要衝の地であり、宗教を基盤にした文化が開かれていま...
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三井記念美術館:三井版 日本美術デザイン大辞展

「美術の遊びとこころ」は、古美術入門編として当館が定期的に企画している展覧会です。今回のテーマは「飛び出す絵本」ならぬ「飛び出す美術辞典」。「葦手絵(あしでえ)」「誰袖(たがそで)」などの用語を、実際の美術品で解説するという贅沢な試みです。
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三井記念美術館:北斎展

米・ホノルル美術館にはおよそ10,000点もの浮世絵コレクションがあり、そのクオリティの高さには定評があります。本展は2010年に生誕250年を迎えた葛飾北斎の作品のみを厳選したもので、ホノルル美術館として館外で初めての北斎展となります。代...
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三井記念美術館:茶会への招待

三井記念美術館:茶会への招待 三井家の茶道具 併設:初公開-新町三井家の新寄贈品から
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三井家伝来 能面と能装束

三井家伝来 能面と能装束 ―神と幽玄のかたち― 三井記念美術館が所蔵する三井家伝来の能面と能装束を、「神と幽玄のかたち」という切り口で展観いたします。
三井記念美術館

華麗な京蒔絵

さまざまな芸術を支援した近代の三井家。
その他

日本美術にみる【橋ものがたり】 三井記念美術館

日本美術にみる【橋ものがたり】 (三井記念美術館) 現在の日本橋が架けられてから2011年で100年になります。
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